【つくあそ】マリーンズ編 1年目 10月~2年目 3月

さていきなりですが、世界選手権が始まった。
うちからは中村紀と松井秀のみ。まぁ自分が采配することはまだ出来ないので・・・

年間タイトルの発表。
獲得したタイトルは、

松井秀が首位打者&最高出塁率
中村紀が本塁打王
ローズが最多安打
小坂が盗塁王
打点王はホークス小久保が持っていきました。
パ・リーグ新人王は里崎!(笑)
しかし、投手関連の受賞は無し。ここかな、ダメなのは。

11月

自チームから引退はなし。

投手コーチの小野コーチとの契約が切れた。
今のチーム事情で契約金1億5000万は痛い。
しかしい安いコーチがあまり出ず。
1年契約と序盤にしては贅沢なコーチですが再契約。
新人獲得はめぼしい選手もおらず宣言通り獲得無し。

12月

やってきましたFA。目的の選手が来ました。
松井稼頭央(この為に資金を貯めてきた)
10億以上の契約金を払い獲得。
残ったお金でトレード要因をを獲ろうとしたが野口選手がっ!高額だったためしばし迷う。
獲れるが残るお金が1億を切る・・・
とりあえず綱渡り運営でやってみようと決め、とりあえずノーセーブで進めてみよう。

契約更改などはシブめで。全員契約。
つくろう選手2人目。「K2」の入団。外野手に「ホームラン量産」で。
しかしこれで更に資金を圧迫(汗)

1月、2月

1月か2月か忘れたが途中休場の貸し出しもあったが足りないはず。不安なキャンプ(もちろん地元)

3月

約1億8000万の資金に対して、必要経費が約2億7000万のラインまで乗せらせるか。金庫のビックリマーク消えて~!
とりあえずこのままノーセーブで突っ走ってみるか?
しかしオープン戦で週2試合で果たして月末までに稼げるのだろうか
とりあえずゲームオーバーにならないと仮定してトレードに着手。
晩成ながらローズが34歳・・・外国人という事も考えると能力が高い今のうちに、
そして他のチームがどんどん外人枠を食いつぶす前にどうにかしないとやばいかもしれない。
と言う訳でローズを軸としたトレードを模索することにする。

その前に・・・資金が乗り切れるか分からないが覚悟のセーブ。