【サカつく2013】監督育成編 #5

我ながら長くて区切り所が・・・。

5月

金子選手と面談し不満を聞く。

若手発掘を繰り返していたが色々と無理があるので、
こっちから燻っていそうな若手を検索する。
そしてパリFCにブラジル国籍の対等クラスでOMFのルーカス・モウラ選手(22)を発見。
晩成型みたいだしステも悪くないし今年の公約ポジションだし。
と言う訳で五分五分だったのもあって一発OK。
クラブが交渉してくれることに。結果、

移籍金2000万+年俸1000万で5年契約。

移籍金はがっつり削らせてもらって、
単年希望で480万でも行けそうだったんですが年俸も逆に高くなる気もしたので、
少し上げて単年希望を強引に5年にさせてもらいました。
適性がトップ下だけですが今のチームでなら当てはめられるので、
何とか圧倒的攻撃力不足のチームの力に(切実)

そして不満の集団(ry
・・・このイベはほぼ毎月起こるんで書かなくていいかな。

5月のJ1は6勝0敗0分。
今回監督育成だしいつも使わない選手を使ってみてるんですが、
こっちの方が勝ってるのは自分がへt(強制終了

6月

モウラ選手が合流。
選手の呼び方は区別がつく呼び方で行きます(遅)
チームにいきなりフィット。頼みます!

エディットGKと面談し不満を聞く。

第1練習場に芝を設置。2億。
酸素カプセルルームを設置。4億。

GKが1人抜けたしもう1人の初期メンGKの水口選手も35歳。
と言う訳で盤石なセカンドキーパーを獲りに行く。
何度かチャレンジしてたんですが成功。

年俸の高さがネックか・・・。
さらに交渉してもちょっと移籍金も掛かりそう。
けど現在国内だとGKはかなり限定されているのでリスクを負ってでも。

代替選手に水口選手+移籍金1億4000万+年俸1000万+リーグ優勝1000万ボーナスで1年契約。

年俸が下げられるかちょっと不安ですが、
序盤ではかなり優秀なGKを確保できました。

ACCGLを1位で突破。
引き分け多めだけど他もグダったのかな。

6月のJ1は4勝0敗0分。
2位のF・マリノスとの直接対決を制し若干有利に。

7月

アフリカチャレンジカップにエントリー。

そしてコンディション重視で宮崎にキャンプを組み込む。

契約延長。
現状でも良いんですが他の選手が黙ってないだろう・・・。
なんとか年俸480万で1年ずつ交渉し5年に延長。

金子選手と面談し不満を聞く。

アフリカチャレンジカップが開幕。

U-23代表合宿に、
玉木選手、宮里選手、秋戸選手、エディットGK、宇佐馬選手が招集。

小川選手が前回から落選し落ち込むイベントが発生。
もしリアルでも辛いな1人だけこんなんなったら・・・。

5人も不在になったのでチャレンジカップを諦めたが、
残ったメンバーで組んだスタメンがハマったのか優勝。

モウラ選手獲っといて良かった。

賞金3億が入る。

玉木選手と秋戸選手がU-23代表落ちで落ち込む・・・。
小川選手が逆転招集。合宿に呼ばれなかった時とは別人の顔(;´・ω・)

と言う訳で、
ワールドスポーツカップ予選メンバーに、
小川選手、宮里選手、エディットGK、宇佐馬選手が選出。

8月

ジャパンクラブカップ(JCC)決勝Tが開幕。放映権料5000万が入る。

スカウトをハイリ・ムハッマド氏と交代。
バルヒェットスカウトひとまずお疲れさまでした。

鈴木選手がスランプ。面談にて解消。

モウラ選手のプレースタイルを「トリックスター」に。
秋戸選手のプレースタイルを「ハードマーカー」に。
宇佐馬選手のプレースタイルを「カット・イン」に。

スタジアムに売店とグッズショップを設置。

8月のJ1は4勝0敗1分。
レッズが上がってきました。
競っているうちに首位固めと行きたい所。